季節の和菓子

地方の銘菓

2024年謹賀新年 石川県加賀の銘菓和菓子

2024年初の投稿ですが、元旦の北陸地方の大地震、それに伴って昔から石川県のお正月に用いられる銘菓和菓子をご紹介しました。一日も早い復興を願っています。復活した際には、石川県能登半島、金沢など、北陸地方を旅していただきたい、加賀の銘菓を堪能していただきたいです。
和菓子の種類

お正月の和菓子は「花びら餅・椿餅・寒椿」

1月、お正月によく見かける花をイメージした和菓子、花びら餅・梅・椿などに繋がる内容です。
夏の和菓子

和菓子6月は「水無月」と夏の和菓子

6月の和菓子「水無月」と夏にかけてよく食される夏の和菓子の種類についてご紹介しています。特に簡単に家庭でも作れることなども書いています。
和スィーツ

和スィーツ「かき氷」の歴史、随分古くからあった!

暑い夏に美味しいかき氷ですが、いつ頃から食べられていたのでしょうか?かき氷の歴史を調べてみました。かき氷の歴史は他の和菓子と同様に平安時代にまでさかのぼり、宮中の暑気払いに一部の上流階級の人しか口に出来ない超高級品だったようですが、江戸時代から明治にかけて一般庶民にも口にできるようになりました。
夏の和菓子

夏の和菓子と言えば水饅頭、葛饅頭、その他和スィーツ「かき氷」

暑い夏に冷たく口当たりの良い和菓子、和スィーツがとても美味しいです。お中元やギフトにも喜ばれますが、簡単に自宅で作ることもできます。白玉団子と小豆にかき氷やアイスクリームをのせて食べるのも、定番の夏のおやつとして愛されています。
和菓子の由来

季節の和菓子「水無月」、6月30日の夏超祓いの和菓子です

ういろうの生地に小豆を乗せて蒸しあげた和菓子「水無月」。その由来などを調べてみました。古来から6月30日には暑気払いの意味あいで食べられていた和菓子です。
和菓子の種類

和菓子の世界も和洋折衷・文化・行事いろいろですね!

和菓子の世界も、日本だけではなくて、和洋折衷で世界の色んな行事、イベントを盛り込んだ和菓子が作られていますね、その一部をご紹介します。
和菓子手作りキット

和菓子手作りキットで春の香り、道明寺

和菓子の手作りキットで「道明寺」を作ってみました。詳しいレシピも付いていて、初めてでも簡単に作ることができました。道明寺以外にも、たくさんの和菓子手作りキットがあります。
和菓子の由来

春の和菓子いろいろ、桜餅やうぐいす餅の手作りキットもお勧め

春にはひな祭りや子供の日の他、色んな行事が多く、それにちなんで用いられる和菓子をご紹介します。また、簡単に作ることが出来る桜もちやうぐいす餅などの、和菓子手作りキットもお勧めです。
和菓子の由来

春の和菓子、桜餅と道明寺の違いって何?いくつ違いがあるの?

春の和菓子と言えば、代表的なのは桜餅と道明寺ですが、この2つの違いは何なのか調べてみました。桜餅は小麦粉、道明寺は道明寺粉だそうですが、他にも関東と関西の違いもあるようです。それぞれの由来についてもご紹介します。
和菓子の種類

春の和菓子と言えば桜餅、道明寺、そして「苺大福」

春の和菓子といえば、桜餅、道明寺、と人気があるのはやっぱり「苺大福」ですかね。大福の由来などを調べてみました。